Energize people and organizations

人と組織を元気にする

「パッションジャパン」とは



パッションジャパンは、『人間を遺す』というミッションを掲げ、世界・日本・組織・一人ひとりの人間に真摯に向き合い、先人から受け取った魂のバトンを、後世に如何に渡していけるか、『人間』という潜在力や可能性を如何に開花させるか、様々な課題や問題に対峙することで生まれる『熱(PASSION)』を大切にし、ご縁を持たせていただいた企業や地域、様々な人物たちとご一緒に成長していきたいという願いを持った組織です。

あるべき姿に向けて、現状に満足せず、更に上に向かって邁進する。

組織も人も、体当たり(チャレンジ)していく姿勢をとても大切に思っています。日本本来の美しさや、力強さを探求し、自らがそれを実践していきたいと願っております。

「アプローチの特徴」

組織と人の変革専門家として、組織や従業員に単なる知識供給や自己啓発を促し押し付けるのではなく、企業として収益に徹底的にこだわりながら、業務の見える化を行い、仕組みと人材をインストールしながら、日々仮説⇒検証の超高速回転を組織として運営できるように伴走し、あるべき姿と現状のGap(差)をとる、「サトリ」(⇨ビジネス禅)を推進いたします。組織の土台となる人と仕組みにフォーカスを当てた、強化プログラムをハンズオンで推進いたします。
絵に描いた餅や提案だけのコンサルティング支援ではなく、定量的な成果(結果)にコミットし、ハンズオンで実践を推進(運営)パートナーとして事業をご一緒していきます。
事業の成長・再生に必要なリソースに関しても、可能な限り全世界のネットワークから最適解を提供して参ります。
永続的な成長組織・人材への変革をハンズオンで徹底ご支援致します。

「人と組織を元気にする」

我々はクライアント企業の抱える様々な課題解決を致します。コンサルティングを開始する時に我々は必ず以下のような質問をします。

「御社の一番の問題は何ですか?」
「その根本原因は何ですか?」
「課題は解決するためにはどうするとよいですか?」

ほとんどのクライアントは自分たちの中に既に何らかの答えを持っています。
しかし、いざその解決策を実行しようとすると、「できません」 「難しい」 という言葉が出てきてしまいます。

「Knowing Doing Gap」

これが、パッションジャパンがこれまでにご支援させていただいたほぼ全てのクライアント企業に共通する最大のテーマです。
「やるべきだ」と頭で理解していても、「実行しない」或いは「実行できない」という状況に必ず陥ります。

理由は簡単です。

今までやってきていないため、いざやろうとしても動けない体質(習慣)になってしまっているからです。

パッションジャパンはそういった動けない体質になってしまった人や組織が再び動き回れるようになる = 元気になる = 「実行力」をつけるご支援をして参りました。

「強み」

組織を運営するために必要な、「仕組み」と「人材」の両面をプロジェクトを通して、組織にインストール(移植)し、機能的に運営し、成長し続ける組織へと変革するノウハウと経験を有しています。
そして、やり切るまで徹底して関与し続けることで確実に変革を成し遂げる「情熱」(しつこさ)があることです。

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